【着飾る恋には理由があって】第5話のあらすじ・ネタバレ感想まとめ!両想いなのにすれ違う2人

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2021年5月18日に放送されたドラマ『着飾る恋には理由があって』第5話のあらすじと感想をまとめました。

凝り固まった価値観で『おしゃれをする』という鎧をまとった真柴くるみ(川口春奈)とシンプルを追求するミニマリストの藤野駿(横浜流星)。

一つ屋根の下で暮らしながら、恋や友情を育む中で、少しずつ鎧を脱ぎ捨て自分に素直になってきた真柴であった。

第4話で駿に対する思いを伝えて駿と真柴は両想いになったのだが、『性格が合わない』ということで何だがすれ違ってしまう2人。

この記事では、ドラマ『着飾る恋には理由があって』第5話のあらすじ、ネタバレや感想を紹介します。

注意:この記事にはネタバレを含みますので注意して下さいね。

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【着飾る恋には理由があって】第5話のあらすじとネタバレ

お互いの想いを確認しあった真柴(川口春奈)と駿(横浜流星)。真柴は他のシェアハウスのメンバーに知られないように、駿をデートに誘うも、駿からの提案はこうじの散歩。恋人らしい特別感が欲しい真柴と、変化を望まない駿…真柴はお互いの価値観の違いに不満と不安を募らせる。

一方、陽人(丸山隆平)は、相談者、舟木(黒川智花)からのカウンセリング回数が増えていることを心配していた。そんなある日、陽人のみならず、真柴、駿をも巻き込む騒動が巻き起こる…!

さらには、香子(夏川結衣)の元旦那・礼史(生瀬勝久)が現れ、シェアハウスは大騒動に…!?

引用:着飾る恋には理由があって公式サイト

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【着飾る恋には理由があって】第5話の感想

真柴(川口春奈)と駿(横浜流星)がお互い好きという気持ちになったのに、性格的が正反対でこのまま付き合っていけるのか心配になる真柴。

私も旦那と性格が合わないのですが、旦那と知り合って20年、ケンカしながらなんとか続いています。

合わないところを突っぱねるというより、お互いの性格にないところを補えあったり、認めたりしながら、時にはぶつかりながら旦那との付き合いを続けてますよ。

駿は真柴一筋なんだけど、真柴の心の中にはまだ社長がいるんだって、真柴がレベル10に着飾ってるとついつい「だだのお隣さん」って言っちゃう駿がなんだか可愛かった。

真柴がバッチリおしゃれするのは社長に向けてだけど、おしゃれしてないOFFな真柴は社長のことを気にしていないってことなんだ。

だから駿はおしゃれしてない素のままの真柴が好きなんだろうな。

本当は真柴のことが大好きなのにガッといけない駿がもどかしい・・・。

毎回、駿が作る料理が美味しそうだなと思うのですが、第5話は『エルビスサンド』というハイカロリーなホットサンドが気になりました。

美味しそうというより、組み合わせが私だったら絶対にやらない組み合わせなので美味しいのかなと思いました。

ピーナツバターを塗ったパンに、焼いたベーコンと焼いたバナナを乗せて挟んだホットサンド。

甘いものとしょっぱいものの組み合わせどうなんでしょう?

『着飾る恋には理由があって』の第5話の感想をTwitterでの口コミも紹介しますね。

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