【恋はDeepに】第1話のあらすじ・ネタバレ感想まとめ!後半に意外な展開が!

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2021年4月14日に放送されたドラマ『恋はDeepに』(恋ぷに)の第1話のあらすじと感想をまとめました。

ドラマ『恋はDeepに』は、海を愛する魚オタクの海洋学者、渚海音(石原さとみ)と、ロンドン帰りのツンデレ御曹司、蓮田倫太郎(綾野剛)が、マリンリゾート開発をめぐり対立するのだが、運命的な恋に落ちてしまうというラブストーリー。

この記事では、ドラマ『恋はDeepに』第1話のあらすじ、ネタバレや感想を紹介します。

注意:この記事にはネタバレを含みますので注意して下さいね。

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【恋はDeepに】第1話のあらすじとネタバレ

海を愛する海洋学者・渚海音なぎさみお(石原さとみ)は、星ヶ浜海岸に巨大マリンリゾートが建設されることを知り、海に暮らす魚たちの暮らしを守るため、なんとか止める手立てはないかと考える。

一方、リゾート開発を進める蓮田トラストの御曹司で、三兄弟の次男・倫太郎(綾野剛)は、父・太郎(鹿賀丈史)にロンドンから呼び戻され、星ヶ浜での開発の陣頭指揮を任される。

海音が出演したあるテレビ番組をきっかけに顔を合わせた二人は、環境保護とリゾート開発という正反対の目的を持って最悪の出会いを果たす。しかし翌日、倫太郎と対立関係にある兄・光太郎(大谷亮平)から呼び出された海音は、なんと、リゾート開発チームに参加してほしいと頼まれて……!

引用:恋はDeepに公式サイト

 

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【恋はDeepに】第1話の感想

ドラマ『恋はDeepに』第1話、渚海音には人に言えないヒミツがあるということで、前半を見ると海音のヒミツに関する伏線が貼ってあって、後半その伏線回収のため、意外な展開があったことに驚きました!

渚海音は、海が大好きな魚オタクな海洋学者なのですが、発言がちょいちょい学者というよりも海の中の人のような発言で「変な性格だな・・・」と感じてました。

魚に話かけてるし、海音の部屋や研究室は加湿器バンバンたいてるし、主食が海藻というのが変だなと感じてたんですよね。

でも、第1話の後半、海音の正体に関するヒミツがちょっとだけ明らかにされて「ほ~、そういうことだったんだぁ」と意外な展開にびっくりしました。

Twitterでの感想も紹介しますね。

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