キムタクが家族ではまるボードゲーム『Dixit(ディクシット)』!値段や口コミを紹介!

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ボードゲーム好きの木村拓哉さんが、家族ではまっているという『Dixit(ディクシット)』。

夜会ハウスで遊んでいる様子が放送されて、値段、ルール、口コミが気になるという人も多いと思います。

この記事では、キムタクが家族ではまるボードゲーム『Dixit(ディクシット)』の値段、ルール、口コミを紹介します。

キムタクが家族ではまるボードゲーム『Dixit(ディクシット)』の値段

夜会ハウスでキムタクが家族ではまっているというボードゲーム『Dixit(ディクシット)』。

値段は税込み4,950円です。


キムタクが家族ではまるボードゲーム『Dixit(ディクシット)』のルール

ディクシットのルールは、こちらの動画を見るとわかりやすいですよ。

『DiXit』とは、ラテン語で「(彼が)言う」の意味で、フランスでは根拠なき主張を揶揄するときに使う言葉です。
このゲームでは、各プレイヤーが6枚ずつの手札を持ち、1人ずつ交代で語り部を務めます。語り部は自分の手札1枚を選び、その絵柄から連想される言葉を言い、他のプレイヤーは自分の手札からその言葉にもっとも関係していると思うカード1枚を選びます。全員がカード1枚ずつを出したら、語り部がそれをシャッフルして並べます、語り部以外のプレイヤーは「語り部の選んだカード」と思ったカードに投票し、その投票結果によってポイントを獲得できます。全員当たり、または全員外れの場合、語り部はポイントをもらえないため、語り部はバレバレでも、的外れでもない、適度にあいまいな言葉を要求されることになります。
簡単なルールで、メルヘンチックなカードイラストと、かわいいウサギコマを使って老若男女で楽しく遊べる、コミュニケーションパーティゲーム。

引用:Dixit公式サイト

 

●プレイ人数:3人~6人
●対象年齢:8歳以上
●プレイ時間:約30分

2021年10月に新しいのが発売するんですって。

キムタクが家族ではまるボードゲーム『Dixit(ディクシット)』の口コミ

まとめ

キムタクが家族ではまるボードゲーム『Dixit(ディクシット)』の値段、ルール、口コミを紹介しました。

絵柄がきれいで、カードも大きいので子供と一緒に遊んだら盛り上がりそうですよね。

このブログでは、テーブルゲームの記事もあるので、参考にして頂ければと思います。

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